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感度検査~前編~
ここは特殊な病院。
少年の性に関する治療を専門としている。
今日も悩める少年の治療が行われていた。
****
「僕、不感症かもしれなくて...。自分で触っても気持ち良くないし、僕の身体がおかしいんでしょうか?」
診察室では真面目そうな眼鏡の黒髪の美少年が、医師に相談をしていた。
「それは触り方が間違ってるのかもしれないし、身体に原因があるかもしれません。まずはどれくらい敏感なのか感度検査から始めましょう。服は全部脱いで、全裸になってから、そこの検査台に乗って下さい。」
医師は優しく微笑み、少年を診察室横の検査室へ導き、手早く検査器具を用意し始める。
「あの、、全部脱ぐんですか?」
「はい。全部脱いで下さい。正しく感度を測定する為に全裸になる必要があります。服はこちらの籠に入れて下さい」
少年は戸惑いの表情を浮かべたが、医師の言葉に反論出来るはずもなく、意を決して服を脱ぐ事にした。検査台は、複雑な機械が取り付けてある分娩台のような構造になっており、全裸になった少年は大人しく検査台に座る。少年は居心地悪そうに股間を隠すようモジモジとしていたが、そんな少年の両足を、医師が左右の台にベルトで固定し、自力で足を閉じられない状態にしてしまった。
そしてスイッチを押すと ゆっくり機械が動き、両足が更に大きく開脚され、少年の恥ずかしい部分がよく見えるようになった。
「!?せっ....先生!恥ずかしいんですけど...」
「よく見ないといけませんからね。少しの間我慢して下さい」
わざと少年の羞恥心を煽るかのように、医師は少年のペニス部分に医療用のライトが当たるように調節した。
少年は耳まで真っ赤になり、羞恥から逃れるようにぎゅっと目を瞑る。いつの間にか両手もベルトで拘束され、少年の四肢の自由は奪われた。
「それでは感度検査を始めます。触覚に集中してもらう為に視覚は塞ぎますね」
医師は、少年の眼鏡を外し、代わりにアイマスクを装着させた。そして脳波モニタをセットし、両乳首とペニスの裏筋、亀頭、睾丸、にはローターを取り付けた。
少年の性に関する治療を専門としている。
今日も悩める少年の治療が行われていた。
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「僕、不感症かもしれなくて...。自分で触っても気持ち良くないし、僕の身体がおかしいんでしょうか?」
診察室では真面目そうな眼鏡の黒髪の美少年が、医師に相談をしていた。
「それは触り方が間違ってるのかもしれないし、身体に原因があるかもしれません。まずはどれくらい敏感なのか感度検査から始めましょう。服は全部脱いで、全裸になってから、そこの検査台に乗って下さい。」
医師は優しく微笑み、少年を診察室横の検査室へ導き、手早く検査器具を用意し始める。
「あの、、全部脱ぐんですか?」
「はい。全部脱いで下さい。正しく感度を測定する為に全裸になる必要があります。服はこちらの籠に入れて下さい」
少年は戸惑いの表情を浮かべたが、医師の言葉に反論出来るはずもなく、意を決して服を脱ぐ事にした。検査台は、複雑な機械が取り付けてある分娩台のような構造になっており、全裸になった少年は大人しく検査台に座る。少年は居心地悪そうに股間を隠すようモジモジとしていたが、そんな少年の両足を、医師が左右の台にベルトで固定し、自力で足を閉じられない状態にしてしまった。
そしてスイッチを押すと ゆっくり機械が動き、両足が更に大きく開脚され、少年の恥ずかしい部分がよく見えるようになった。
「!?せっ....先生!恥ずかしいんですけど...」
「よく見ないといけませんからね。少しの間我慢して下さい」
わざと少年の羞恥心を煽るかのように、医師は少年のペニス部分に医療用のライトが当たるように調節した。
少年は耳まで真っ赤になり、羞恥から逃れるようにぎゅっと目を瞑る。いつの間にか両手もベルトで拘束され、少年の四肢の自由は奪われた。
「それでは感度検査を始めます。触覚に集中してもらう為に視覚は塞ぎますね」
医師は、少年の眼鏡を外し、代わりにアイマスクを装着させた。そして脳波モニタをセットし、両乳首とペニスの裏筋、亀頭、睾丸、にはローターを取り付けた。
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