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乳首開発~後編~
「はぁ.....はぁ........ぁ.......」
翌朝、少年は乳首への刺激で目が覚めた。
朝勃ちも相まって、少年のペニスは既に天を向き、先走りを垂らしていた。焦点の合わない目からは涙が流れ、開いたままの口からは涎が垂れている。
「おはようございます。そろそろイケそうですね。乳首を触ってあげます」
乳首についていた吸盤を外し、医師は少年の硬くなった両乳首をギュッと強く摘んだ。
「うぁあ......!!!!!」
緩慢な刺激から一変して、いきなり強い刺激を受けて少年は目を見開いた。ジンジンと熱を持つ乳首を、今度は労わるように優しく撫で少年の反応を楽しむ。慢性的な機械の刺激ではなく、医師の予想出来ない手の動きが気持ち良すぎて、少年の身体はついに射精の体勢に入った。
医師が少年の赤く尖った乳首をカリカリと引っ掻いてあげただけで、少年の睾丸がグッとせり上がり、鈴口がパクパク開いたかと思うと少年の白い精液がピュッピュッと飛び散った。
「あ....っ.......あ.っ....ぁああああーーーー!!!!!!!!」
一度もペニスに触れられないまま、少年は乳首の刺激だけで射精に至った。1日以上かかったが、待ち望んだ分快感が大きく、少年は何度も精液を放った。
「やっと出ましたね。よく出来ました。気持ち良いでしょう?凄い量出てますよ。一度覚えたら次からはもう少し早く乳首だけでイケるようになります。このまま2回目いきましょう。ペニスへの刺激は一切与えませんのでもう一度乳首だけで射精して下さい」
「そんな!?もっ......いや...ぁあ!!!!!!」
医師は、ペニスへ刺激を与えないようにソッと精液を拭き取り、再び振動を与える吸盤を嫌がる少年の両乳首に装着した。
少年への乳首だけで射精する練習はまだまだ続くのだった。
翌朝、少年は乳首への刺激で目が覚めた。
朝勃ちも相まって、少年のペニスは既に天を向き、先走りを垂らしていた。焦点の合わない目からは涙が流れ、開いたままの口からは涎が垂れている。
「おはようございます。そろそろイケそうですね。乳首を触ってあげます」
乳首についていた吸盤を外し、医師は少年の硬くなった両乳首をギュッと強く摘んだ。
「うぁあ......!!!!!」
緩慢な刺激から一変して、いきなり強い刺激を受けて少年は目を見開いた。ジンジンと熱を持つ乳首を、今度は労わるように優しく撫で少年の反応を楽しむ。慢性的な機械の刺激ではなく、医師の予想出来ない手の動きが気持ち良すぎて、少年の身体はついに射精の体勢に入った。
医師が少年の赤く尖った乳首をカリカリと引っ掻いてあげただけで、少年の睾丸がグッとせり上がり、鈴口がパクパク開いたかと思うと少年の白い精液がピュッピュッと飛び散った。
「あ....っ.......あ.っ....ぁああああーーーー!!!!!!!!」
一度もペニスに触れられないまま、少年は乳首の刺激だけで射精に至った。1日以上かかったが、待ち望んだ分快感が大きく、少年は何度も精液を放った。
「やっと出ましたね。よく出来ました。気持ち良いでしょう?凄い量出てますよ。一度覚えたら次からはもう少し早く乳首だけでイケるようになります。このまま2回目いきましょう。ペニスへの刺激は一切与えませんのでもう一度乳首だけで射精して下さい」
「そんな!?もっ......いや...ぁあ!!!!!!」
医師は、ペニスへ刺激を与えないようにソッと精液を拭き取り、再び振動を与える吸盤を嫌がる少年の両乳首に装着した。
少年への乳首だけで射精する練習はまだまだ続くのだった。
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