修正しています
皆様
チカラモチャー6部をお読みくださり、ありがとうございました。
カクヨムにおきまして、フィネスに対するサクヤの描写が少ないことが違和感を与えているとのご指摘を頂戴しております。
そのため、本編最終部分のサクヤの「愛している」の部分を削除とし、もとの文章は『if … フィネスversion』として別途アップする方針に変更いたしました。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
その他にも多数のコメントを頂戴しております。
フィネス人気の中でも、フユナやスシャーナを応援する声があり、驚きとともに大変嬉しく思いました。
フユナとスシャーナはストーリーを牽引する役になっており、少々マイナスの役割もこなしてもらっています。
ポルカは二人ともかなり愛着を持って描いておりますが、人気は比較になりませんね。
最後にアーリィですが、もうおわかりの通り、光のフィネスに闇のアーリィという位置づけになっています。
アーリィファンの方は、今回のエンディングでがっかりされているかもしれません。
ですが、アーリィには今後、大きな見せ場があることをここで申し上げておきます(おそらく七部ではありません)。
以上、どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。
チカラモチャー6部をお読みくださり、ありがとうございました。
カクヨムにおきまして、フィネスに対するサクヤの描写が少ないことが違和感を与えているとのご指摘を頂戴しております。
そのため、本編最終部分のサクヤの「愛している」の部分を削除とし、もとの文章は『if … フィネスversion』として別途アップする方針に変更いたしました。
ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
その他にも多数のコメントを頂戴しております。
フィネス人気の中でも、フユナやスシャーナを応援する声があり、驚きとともに大変嬉しく思いました。
フユナとスシャーナはストーリーを牽引する役になっており、少々マイナスの役割もこなしてもらっています。
ポルカは二人ともかなり愛着を持って描いておりますが、人気は比較になりませんね。
最後にアーリィですが、もうおわかりの通り、光のフィネスに闇のアーリィという位置づけになっています。
アーリィファンの方は、今回のエンディングでがっかりされているかもしれません。
ですが、アーリィには今後、大きな見せ場があることをここで申し上げておきます(おそらく七部ではありません)。
以上、どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。
登録日 2020.04.28 01:04
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