「モブ令嬢の旦那様~」第21話を投稿しました。
「皆様、おはようございます、フローラです。第21話が投稿されました」
「おはようフローラ」
「旦那様、よいよ第二部が始まりましたね」
「そうだね。作者のヤツが『これから書かれて見えている場所の裏で、色々と画策してる人たちがいるんで、こんがらがらないように気を付けないと』と頭を抱えてた」
「ところで作者様は、旦那様の独り言の表現を改める過程で、書き間違いとか色々見つけたらしいですね」
「ああそうだね。一番ひどいのはウチ(ルブレン家)の母上の名前を間違えると言う考えられないチョンボをしていたりね。『メルベール』が『メイベル』になってたんだよね」
「メイベル嬢はレンブラント伯爵の娘で、バレンシオ伯爵の又姪に当たりますね」
「あと、直すついでに、髪色と瞳の話をもっと早いうちから少し出すようにしておいたらしいよ。そうしないと不自然だからって」
「そういえば、瞳、髪色の話は当初インパクト重視の構成だったのですよね」
「そうなんだ。その話題が出るまでに時間が掛かりすぎるから「婚姻の儀」を追加した訳だけど、そのときには、第一章まで一気に書き切ることを優先していたんで、序盤の不自然さが残ったままになちゃってたんだよね」
「では、これで一応の修正も済んだわけですか?」
「いや、作者のヤツことだからどんなポカを残しているか……」
「旦那様不安になることを言わないでくださいまし」
「そんなことのないよう祈るばかりだね」
「それでは皆様、次回の投稿の報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
「おはようフローラ」
「旦那様、よいよ第二部が始まりましたね」
「そうだね。作者のヤツが『これから書かれて見えている場所の裏で、色々と画策してる人たちがいるんで、こんがらがらないように気を付けないと』と頭を抱えてた」
「ところで作者様は、旦那様の独り言の表現を改める過程で、書き間違いとか色々見つけたらしいですね」
「ああそうだね。一番ひどいのはウチ(ルブレン家)の母上の名前を間違えると言う考えられないチョンボをしていたりね。『メルベール』が『メイベル』になってたんだよね」
「メイベル嬢はレンブラント伯爵の娘で、バレンシオ伯爵の又姪に当たりますね」
「あと、直すついでに、髪色と瞳の話をもっと早いうちから少し出すようにしておいたらしいよ。そうしないと不自然だからって」
「そういえば、瞳、髪色の話は当初インパクト重視の構成だったのですよね」
「そうなんだ。その話題が出るまでに時間が掛かりすぎるから「婚姻の儀」を追加した訳だけど、そのときには、第一章まで一気に書き切ることを優先していたんで、序盤の不自然さが残ったままになちゃってたんだよね」
「では、これで一応の修正も済んだわけですか?」
「いや、作者のヤツことだからどんなポカを残しているか……」
「旦那様不安になることを言わないでくださいまし」
「そんなことのないよう祈るばかりだね」
「それでは皆様、次回の投稿の報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
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登録日 2020.05.09 08:01
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