「モブ令嬢の旦那様~」第50話を投稿しました。
「皆様、おはようございますフローラです。第50話が投稿されました」
「おはようございます奥様」
「メアリー、おはようございます。早く旦那様にこのように挨拶したいです」
「奥様、いま少しご辛抱ください」
「ところで昨日作者様が投稿なされた49話を差し替えておられましたがいったいどうしたのでしょう?」
「作者様は、奥様の事を考えすぎて空回っていたようです」
「それは、いったい?」
「最終的に、奥様がアンドゥーラ様の所持するタクトの存在を知っていて、お借りする形になりましたが、作者様は、奥様が計算高い女だと、読者の方々に思われないかと心配しすぎたらしいです」
「……私、計算高いのでしょうか?」
「いえ、そうではなく、旦那様が関わると、御者のいない暴れ馬といいますか……」
「メアリー……もっと酷いことを言われている気がするのですが」
「ご自覚がおありではございませんか?」
「……それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「奥様、目をそらさないでください」
「おはようございます奥様」
「メアリー、おはようございます。早く旦那様にこのように挨拶したいです」
「奥様、いま少しご辛抱ください」
「ところで昨日作者様が投稿なされた49話を差し替えておられましたがいったいどうしたのでしょう?」
「作者様は、奥様の事を考えすぎて空回っていたようです」
「それは、いったい?」
「最終的に、奥様がアンドゥーラ様の所持するタクトの存在を知っていて、お借りする形になりましたが、作者様は、奥様が計算高い女だと、読者の方々に思われないかと心配しすぎたらしいです」
「……私、計算高いのでしょうか?」
「いえ、そうではなく、旦那様が関わると、御者のいない暴れ馬といいますか……」
「メアリー……もっと酷いことを言われている気がするのですが」
「ご自覚がおありではございませんか?」
「……それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「奥様、目をそらさないでください」
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登録日 2020.06.10 08:02
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