「モブ令嬢の旦那様~」新第54話を投稿しました。
「皆様、おはようございますフローラです。第54話を投稿しました」
「おはようフローラ」
「旦那様、おはようございます」
「作者のヤツ、今回の差し替えに対して『読者の皆様をお待たせしてしまいまして申し訳ございませんでした』と言っていたよ」
「そう言えば作者様、『新たなルートに移動したことで、アルメリアが誰と結婚するままで見えてしまった』と仰っておられましたね」
「ああそれでか、これまで物語の決着が付いたところで終わりにすると言ってたのに、そのしばらく後のエピローグを書いても良いかもとか言いだしたのは」
「それにしましても、今回訪ねていらしたライオット様は美食家であられたのですね」
「だね、まさかこの話で突然、料理物小説のような会話が始まるとは思っていなかったよ」
「作者様も、『何この人突然批評始めてるの!?』と目を白黒させておられましたね」
「そのせいで今回の話、前後編になったようなもんだもんな」
「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
「おはようフローラ」
「旦那様、おはようございます」
「作者のヤツ、今回の差し替えに対して『読者の皆様をお待たせしてしまいまして申し訳ございませんでした』と言っていたよ」
「そう言えば作者様、『新たなルートに移動したことで、アルメリアが誰と結婚するままで見えてしまった』と仰っておられましたね」
「ああそれでか、これまで物語の決着が付いたところで終わりにすると言ってたのに、そのしばらく後のエピローグを書いても良いかもとか言いだしたのは」
「それにしましても、今回訪ねていらしたライオット様は美食家であられたのですね」
「だね、まさかこの話で突然、料理物小説のような会話が始まるとは思っていなかったよ」
「作者様も、『何この人突然批評始めてるの!?』と目を白黒させておられましたね」
「そのせいで今回の話、前後編になったようなもんだもんな」
「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
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登録日 2020.06.19 08:00
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