獅東 諒

獅東 諒

基本、純文学以外は何でも書きます。 元々はライトSF、怪奇、推理小説をメインに書いていましたが、最近はもっぱらファンタジーを書いています。

「モブ令嬢の旦那様~」第55話を投稿しました。

「皆様、おはようございますフローラです。第55話を投稿しました」
「おはようフローラ」

「旦那様、おはようございます。私、今回のお話が色々と重すぎて」
「ああ、俺も辛かったよ。しかし何なのあの人。一人で何でも分かってる感出したり、とぼけてみせたり、かと思えば出し抜かれてたり。いったいどこまで信用して良いのか」

「ですが、現状ですとあのお方、といいますか法務部を頼るしかございません。王宮ではそれこそアンドルクの方々も手は出せないでしょうし」
「ああー行きたくねー。まだしばらくは先のことなんだろうけど。嫌な予感しかしない。フローラ、病欠ってできないかな?」

「よほどの重病でもない限り難しいと思います」
「はーっ、そうだよなぁ」

「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
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登録日 2020.06.21 08:02

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