獅東 諒

獅東 諒

基本、純文学以外は何でも書きます。 元々はライトSF、怪奇、推理小説をメインに書いていましたが、最近はもっぱらファンタジーを書いています。

「モブ令嬢の旦那様~」第76話を投稿しました。

「皆様、おはようございますフローラです。第76話が投稿されました」
「おはようフローラ」

「おはようございます、旦那様」
「ついに仕掛けてきたね」

「しかし、あのよう事をして彼らはこの後どうするつもりなのでしょうか?」
「彼らは、捜査局が自分たちを捕らえるためにこの茶会で動いているとは思っていないのだろうね」

「我家が法務部とつながりができたことは、法務卿の茶会へと参加したことで分かっていると網のですが」
「ここまで我家と捜査局とのつながりが強くなっているとは考えていないのだろう、だから急いだのかも知れない」

「確かに、そういうことも考えられますね」
「あとは、この後どう攻めてくるかだ」

「そうですね、旦那様、気を引き締めてまいりましょう。それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
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登録日 2020.08.03 08:09

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