「モブ令嬢の旦那様~」第80話を投稿しました。
「皆様、おはようございますフローラです。第80話が投稿されました」
「おはようフローラ」
「おはようございます、旦那様」
「今回の話でとりあえず第三章は終了したわけだけど。奇しくも、第80話という前二章の倍の話数で決着が付いたね」
「作者様もこの章が終了してひとつ胸をなで下ろしておりましたね」
「思えば、作者のヤツこの章始めたとき、王家の茶会のシーンと、演習前の決闘のシーンしか頭になかったんだよな。そのシーンを成立させるために、必要なモノを考えながら話を進めてたら、この長さになってしまったわけだ」
「途中、第三章(前)・(後)で分けようか真剣に考えておられましたね。結局何処で切ったら良いか分からなくて止めておられましたけど」
「ところで第四章だけど、その前にそろそろキャラクター紹介のページを作ってほしいと言う話をいくつか頂いているんで、作者のヤツそちらを先にするそうです」
「確かに、登場人物が結構居りますし、同じ方でも卿を付けて呼ぶときと役職で呼ぶときには、名と姓で違いますので混乱いたしますよね」
「そういうわけで第四章の開始は、決まり次第こちらで報告するそうです。まあ、お盆休み中には開始すると、作者のヤツ言っておりました」
「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
「おはようフローラ」
「おはようございます、旦那様」
「今回の話でとりあえず第三章は終了したわけだけど。奇しくも、第80話という前二章の倍の話数で決着が付いたね」
「作者様もこの章が終了してひとつ胸をなで下ろしておりましたね」
「思えば、作者のヤツこの章始めたとき、王家の茶会のシーンと、演習前の決闘のシーンしか頭になかったんだよな。そのシーンを成立させるために、必要なモノを考えながら話を進めてたら、この長さになってしまったわけだ」
「途中、第三章(前)・(後)で分けようか真剣に考えておられましたね。結局何処で切ったら良いか分からなくて止めておられましたけど」
「ところで第四章だけど、その前にそろそろキャラクター紹介のページを作ってほしいと言う話をいくつか頂いているんで、作者のヤツそちらを先にするそうです」
「確かに、登場人物が結構居りますし、同じ方でも卿を付けて呼ぶときと役職で呼ぶときには、名と姓で違いますので混乱いたしますよね」
「そういうわけで第四章の開始は、決まり次第こちらで報告するそうです。まあ、お盆休み中には開始すると、作者のヤツ言っておりました」
「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
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登録日 2020.08.12 08:00
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