獅東 諒

獅東 諒

基本、純文学以外は何でも書きます。 元々はライトSF、怪奇、推理小説をメインに書いていましたが、最近はもっぱらファンタジーを書いています。

「モブ令嬢の旦那様~」第80話を投稿しました。

「皆様、おはようございますフローラです。第80話が投稿されました」
「おはようフローラ」

「おはようございます、旦那様」
「今回の話でとりあえず第三章は終了したわけだけど。奇しくも、第80話という前二章の倍の話数で決着が付いたね」

「作者様もこの章が終了してひとつ胸をなで下ろしておりましたね」
「思えば、作者のヤツこの章始めたとき、王家の茶会のシーンと、演習前の決闘のシーンしか頭になかったんだよな。そのシーンを成立させるために、必要なモノを考えながら話を進めてたら、この長さになってしまったわけだ」

「途中、第三章(前)・(後)で分けようか真剣に考えておられましたね。結局何処で切ったら良いか分からなくて止めておられましたけど」
「ところで第四章だけど、その前にそろそろキャラクター紹介のページを作ってほしいと言う話をいくつか頂いているんで、作者のヤツそちらを先にするそうです」

「確かに、登場人物が結構居りますし、同じ方でも卿を付けて呼ぶときと役職で呼ぶときには、名と姓で違いますので混乱いたしますよね」
「そういうわけで第四章の開始は、決まり次第こちらで報告するそうです。まあ、お盆休み中には開始すると、作者のヤツ言っておりました」

「それでは皆様、次回の投稿報告でまたお会いいたしましょう」
「それでは」
コメント 0
登録日 2020.08.12 08:00

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0