孤子

孤子

小説は読むのも書くのも好きです。

ユミルンですが

え~、毎度お読みになってくださっている読者様は知っていると思いますが、少し前にユミルンの姿を表現した一文を入れました。
今頃になって何やってんのと思うかもしれませんが、まあそこはその、コメントにもユミルンの姿がはっきりしないと言われましたので、一度じっくり考えてみることになったのです。
それでまあとりあえず決まっていた設定を基にデザインを決めて、一文にした次第です。
もしかしたら読者様の中にはもっとかわいいデザインが頭に思い浮かんでいるかもしれませんが、とりあえずは書き加えた一文の通りで姿を固定したいと思います。
また変更になるかもしれませんが、ご容赦のほどよろしくお願いします。

ちなみに、ユミルンが初めて出た「タイトル回収!かわいいはいつだって~?」の部分にも追記しております。

以下ユミルン姿形
 大きく垂れた耳に、耳の下にできた耳よりも大きくふさっとたれた翼のような何か。首回りにある牛角の首輪に、その牛角の先端どうしがくっついたところに付いた鈴。手足は小さくて、体は丸っとした体系。保護欲をくすぐる大きなかわいらしい瞳
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登録日 2017.03.19 17:20

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