ふしきの

ふしきの

黒糖

壊れるぐらい愛しての改訂

人生の『万華鏡』というとエロチックな代だとおもい当時ベタな題名にした作品。

愛とはお互いを深めていくもの。そこが書くだけだだった初期に対して、恋に落ちるという基本のことがあまりに不明瞭だったため明瞭化しました。一章から、第三章までの口説きを明瞭に。君を好きになればなるほど好きになるそしてそれば束縛してはいけない。

土地に縛られる、というと怖い。洞窟だとあれが何で双子の婆さんガガが。そこをラブロマンス場所にしたかった。
あなたは自由に生きていい。もう何もかも捨て去れるのです。自分のために生きなさい。
強い人達の話を。
今回は登場人物たちの台詞で少しなに考えているか分からないからおまえら情熱的じゃないのかと、浮かんだ言葉を書き足しました。まるでフォンドボーです。
では。
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登録日 2020.11.30 12:38

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