獅東 諒

獅東 諒

基本、純文学以外は何でも書きます。 元々はライトSF、怪奇、推理小説をメインに書いていましたが、最近はもっぱらファンタジーを書いています。

「モブ令嬢の旦那様~」第163話を投稿しました。

「皆様、おはようございます。フローラです。第163話が投稿されました」
「おはよう、フローラ」

「旦那様、おはようございます」
「ここのところシリアス展開が続きすぎだと思わないかフローラ。特に今回なんか息抜きのおちゃらけもなかったし」

「さすがに作者様も、オルタンツ様に無茶なマネはさせられなかったようですね」
「冗談を言うオルタンツ卿とか、確かに想像できないな」

「それにしましても、ライオット様もご苦労なさっておられるのですね」
「うん。生活は保障されていても、生きている間心が充たされる事がないとしたら……」

「旦那様はそこに理由があると確信なされたのですね」
「それが原因じゃないとしたら、俺にはもうお手上げだよ」

「それでは皆様、また次回の投稿報告で会いいたしましょう」
「それでは」
コメント 0
登録日 2021.01.24 08:08

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0