ふしきの

ふしきの

黒糖

新しい話

新しい話は突然降ってくる。
それを捕まえることが今までも今も難儀だ。
そしてそれらの裏を取る作業も実際、『百科事典の人』なので、いたしいと思っていた。
今はネットでググれる。
『国語辞典』の多くのものかきさんよりもわたしは、言葉が上手ではない。
風景も近視と乱視のきつさが現実世界においてもあるのでやはりじょうすではない。

けれども、楽しいと思う。

そして、また悶える。次を書くべきなのか。次はいらないのかと。よしなによしなに。
破瓜のことでも書こうと思ったが、エロとリアルの痛みを書ききることが出来そうにないし。これこそ、重たいわ!って、いうところの脳内は「あほかお前」程度になっちゃうんだよね。


ということで、おまけにカットシーンいれて終わりました。続きもないと思う。

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登録日 2021.02.25 12:32

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