第二章へ突入
意外と曲者のハヤトは、今後沙樹の気持ちを掻き乱しながらも、沙樹への親切心は決してわすれません。本意がわからないまま沙樹は振り回されつつも、ワタルへの一途な気持ちを忘れまいと自分に言い聞かせつつ行動します。
話の大きく変化する第二章をお楽しみいただけるとうれしく思います。
気に入っていただけたら、お気に入り、そして投票をお待ちしています。
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登録日 2021.05.25 03:08
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