初体験編これにて終わり
次章の誕生日前夜祭お泊り会にこうご期待。
球児の提案で佳子の部屋で寝ることになった四人。
球児は佳子と同じベッドの寝ると言って聞かず寝たはいいものの極悪非道殺戮寝相で本来の主を蹴りだしてしまう。
しょうがないから球児の部屋の布団で寝るかと部屋を移ろうとした時、正行が彼女を呼び止める。
「佳子さん、眠れないんです……添い寝してもらっていいですか」
「まったくしょうがないなぁ」
「やったーおねえさんが隙だらけの人でよかったー」
こうして長い熱い夜が始まる。
球児の提案で佳子の部屋で寝ることになった四人。
球児は佳子と同じベッドの寝ると言って聞かず寝たはいいものの極悪非道殺戮寝相で本来の主を蹴りだしてしまう。
しょうがないから球児の部屋の布団で寝るかと部屋を移ろうとした時、正行が彼女を呼び止める。
「佳子さん、眠れないんです……添い寝してもらっていいですか」
「まったくしょうがないなぁ」
「やったーおねえさんが隙だらけの人でよかったー」
こうして長い熱い夜が始まる。
コメント 0件
登録日 2021.06.14 01:06
0
件