第2章の展望について
『銃と蒸気と飛龍乗り』は第2章に入りました。ここから本格的に飛龍による戦闘になります
飛龍が実在したなら、ヘリコプターのように活用できるのではないかという考えで執筆しております。どうぞお楽しみに
飛龍が実在したなら、ヘリコプターのように活用できるのではないかという考えで執筆しております。どうぞお楽しみに
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登録日 2021.11.21 23:50
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