小椋夏己

小椋夏己

「あなたを神の助け手としてお迎えいたしました」嵐に投げ出され流れ着いたのは二千年に渡って生き神『シャンタル」が統べる国。そこで美貌の女神マユリアにそう呼ばれた時から傭兵トーヤの不思議な運命が始まった。

2021年12月17日(金)ミーヤのこと編集について

 登場人物のことを紹介しているのですが、「創作ノート」は「1000文字から1100文字で」と決めているのをうっかり忘れ、小説本編と同じ2000文字ちょいで書いてしまったので、分割して「ミーヤのこと・その3」を「その4」と二分割にしました。
 ですので、分ける前に読んでくださった方は「あれ、これだぶってる?」と思うかも知れませんが、そういう理由です、申し訳ありませんでした。
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登録日 2021.12.17 21:25

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