ふしきの

ふしきの

黒糖

草案を改変するというくそ作業

ああ、読みにくい。
自分で書いておきながら、海外書籍の古文にも負ける字体の悪さ。
そして、「ほら見て見ろ、難解すぎている」が一話一話読み替えさせられる。
ああ、だから私は、改訂とか推敲とか大嫌いなんよ。
もう。音読が本当に嫌いだ、今もできない。声も出ないけれど、喉で自分の声が響くだけでうううう、って吠えてしまう。だからこそ、児童文学に落としたい。
え、まじか、こんな展開なのか、を特に意識していないのだけれど、昔の昔のSFを今の児童文学の裾に入れたい。今できるのは臭いセリフがペラペラと出る赤面恐怖症がないっていうことなので、こいつを叩いているのです。
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登録日 2022.07.23 12:24

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