暗殺!
なんか、体調が不安定なせいか予想以上に時間が掛かってしまいましたが、本日第27話を投稿しました。
次話から第30話までは、苦手な性描写などの無いネタ回なのでそこまで執筆に時間はかからないと思いますが、いい加減もう少し執筆ペースを上げたいなと思っています。
ところで、安倍元総理の銃撃事件で、今の政界はえらいことになってますね。この小説でも従来は、魔軍四天王の一人シンゾー・アブー氏が、物語の後半になって大ボスの一人として主人公たちの前に立ち塞がる予定でしたが、元ネタの安倍元総理が暗殺されてしまいましたので、大幅な設定変更を余儀なくされそうです。二階さんも、もはや自民党の四天王とは呼べない存在になってしまいましたし、実際に主人公たちが魔軍の幹部たちと戦う頃には、もはや現時点では想像も出来ない顔ぶれになってしまっているかも知れません。
なお、こんな小説を書くくらいですから、作者は生前の安倍元総理についてその政治手腕を高く評価するなんてことは全くありませんでしたが、まさかの銃撃事件で不慮の死を遂げられたことに関しては、心からご冥福をお祈りします。
次話から第30話までは、苦手な性描写などの無いネタ回なのでそこまで執筆に時間はかからないと思いますが、いい加減もう少し執筆ペースを上げたいなと思っています。
ところで、安倍元総理の銃撃事件で、今の政界はえらいことになってますね。この小説でも従来は、魔軍四天王の一人シンゾー・アブー氏が、物語の後半になって大ボスの一人として主人公たちの前に立ち塞がる予定でしたが、元ネタの安倍元総理が暗殺されてしまいましたので、大幅な設定変更を余儀なくされそうです。二階さんも、もはや自民党の四天王とは呼べない存在になってしまいましたし、実際に主人公たちが魔軍の幹部たちと戦う頃には、もはや現時点では想像も出来ない顔ぶれになってしまっているかも知れません。
なお、こんな小説を書くくらいですから、作者は生前の安倍元総理についてその政治手腕を高く評価するなんてことは全くありませんでしたが、まさかの銃撃事件で不慮の死を遂げられたことに関しては、心からご冥福をお祈りします。
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登録日 2022.08.05 05:14
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