あらいぐまさんのつぶやき
私は、今まで、健常者を憎んでいました。でも、健常者の世界は多様で、どこかに、救いが無いのかと思いながら、過ごしていました。私は、精神疾患と、内部障害を抱えています。そのことで、とても、社会に通用する人間ではないと、思っていました。
私は、小説を書くことで、何か、自分の世界が、多くの人達を引き込んで、その事で、それを仕事にすることが出来ないのかと考えました。
精神障碍者として生きていると、どうしても、健常者の中には、、私たちを、愚かな人間と思って、食い物にしている姿を見てしまうと、憤りを感じます。
そんな、彼らにも生活があることを知っています。
精神障碍者の人達にも、確かに悪いところがあります。
そうなる事が、しょうがないことだと言う事も分かっています。
だからと言って、声を上げなければ、何も変わりません……。
しかし、私の活動できる時間は、限られています。もう、53になり、そろそろ、老化が始まっています。
私の精神が壊れるまで、私は、小説を書き続けたいと考えているのですが……。
その考えは、間違っているのでしょうか?
私は、小説を書くことで、何か、自分の世界が、多くの人達を引き込んで、その事で、それを仕事にすることが出来ないのかと考えました。
精神障碍者として生きていると、どうしても、健常者の中には、、私たちを、愚かな人間と思って、食い物にしている姿を見てしまうと、憤りを感じます。
そんな、彼らにも生活があることを知っています。
精神障碍者の人達にも、確かに悪いところがあります。
そうなる事が、しょうがないことだと言う事も分かっています。
だからと言って、声を上げなければ、何も変わりません……。
しかし、私の活動できる時間は、限られています。もう、53になり、そろそろ、老化が始まっています。
私の精神が壊れるまで、私は、小説を書き続けたいと考えているのですが……。
その考えは、間違っているのでしょうか?
コメント 0件
登録日 2022.08.31 19:18
0
件