「実際にゲームだったら燃えそうな展開」を想像しながら、書いています
「姫暴走(略)」第5部の第6章をUPさせていただきました!
この小説を書いていて何が楽しいかと言うと、頭の中でマップを考えるのが、とても楽しいです。
この物語は「JCとDKが作った自作RPGの世界」が舞台なわけですが…
世界観を練る際には、頭の中にRPGのマップ画面を思い浮かべながら書いています。
(個人的趣味ですが、3Dより2D画面の方が、より楽しく想像できます。←3Dスティックが上手く操作できない人間なので、3Dだと、扉を開けようとして壁に激突していた印象が強過ぎて…。)
思いがけないところに地下ダンジョンへの入口があったり、今までは入れなかった場所に、ゲームシナリオが進むと入れるようになったり…
そういう「世界が広がる感じ」って、ワクワクしませんか?
(少なくとも作者本人はワクワクするので、こんな話になっているわけですが…。)
今回の章の地下空間も、実際のゲームだったら、扉という扉を開けまくって探検しまくるだろうなぁ…と思います。
物語内ではそんな余裕は無いので、扉の向こうは無視して進んでいますが…
次回第7章も、アリーシャ回です。
というか、しばらくはアリーシャ視点が続くと思います。
次回もよろしくお願いします!
この小説を書いていて何が楽しいかと言うと、頭の中でマップを考えるのが、とても楽しいです。
この物語は「JCとDKが作った自作RPGの世界」が舞台なわけですが…
世界観を練る際には、頭の中にRPGのマップ画面を思い浮かべながら書いています。
(個人的趣味ですが、3Dより2D画面の方が、より楽しく想像できます。←3Dスティックが上手く操作できない人間なので、3Dだと、扉を開けようとして壁に激突していた印象が強過ぎて…。)
思いがけないところに地下ダンジョンへの入口があったり、今までは入れなかった場所に、ゲームシナリオが進むと入れるようになったり…
そういう「世界が広がる感じ」って、ワクワクしませんか?
(少なくとも作者本人はワクワクするので、こんな話になっているわけですが…。)
今回の章の地下空間も、実際のゲームだったら、扉という扉を開けまくって探検しまくるだろうなぁ…と思います。
物語内ではそんな余裕は無いので、扉の向こうは無視して進んでいますが…
次回第7章も、アリーシャ回です。
というか、しばらくはアリーシャ視点が続くと思います。
次回もよろしくお願いします!
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登録日 2022.11.04 20:22
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