身内からのドキッとした言葉
家族には腐ってる事を知らせていない作者。
身内は漫画家になりたくて(以前レクスを描いてくれた人)私の書いている小説の登場人物を描きたいといってくれるのですが、内容を話すわけにはいかない....!
身内「今度書こうと思ってる登場人物描かせてよ〜」
雪「ん?んん〜、いいけどまだ顔は定まってないかな〜」
身内「そうなんだ。主人公は女の子?」
雪「ん?んー、男ー」
身内「じゃあ男性向けなんだ?」
雪「いや、女性向け.....」
身内「あれ、でも前女性向けだと主人公女の子の方が良いって言ってなかった?」
雪「あ〜、言ってたね〜」
身内「男でもいいんじゃん!」
雪「あはは〜」
いや、嘘下手か!
ちょっとドキッとしましたがなんとか腐バレしませんでした!ふ〜、焦った〜。
以下本題↓
「いつの間にか後輩に外堀埋められていました」を短編として載せていますが、まだもう少し続きそうです....!
短編だから読んだのにー、なんて方がいましたら申し訳ありません💦
もう少々お付き合い頂けると嬉しいです!
今のところ2月中に終わらせられればいいなと思っております!