戸松秋茄子

戸松秋茄子

わたしはしょうせつをかきます。にほんごはべんきょうちゅうです。うそはかいてません。ほんとうです。たんたんめんとしんらいできないかたりてがすきです。よろしくおねがいします。

はじめまして

プロフィールを書いたときから、日本語が少しうまくなりました。
はじめまして。戸松秋茄子といいます。由来は聞かないでください。大人になったらいつかわかる日が来ます。

10年くらい前から日本語で小説を書いています。10年です。寿司職人で言うと、ようやっとシャリを握らせてもらえるというところです。ペーペーもいいところですが、一人前の寿司職人を目指して頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。

いまは『放課後のタルトタタン』というネタを握らせてもらってます。これはおよそ1年前、わたしがはじめて完結させた長編小説になります。とはいえ、なにせ初の長編。後になって反省ばかりが募り、もっと完璧に握れるのではないかと試行錯誤を重ねてきました。

そんなわけで、新しい修行先のここ、アルファポリスさんで改めて握りなおしたのが『放課後のタルトタタン~穢れた処女と虚ろの神様~』です。「ライト文芸小説大賞」にもエントリーしていますので、応援していただければ幸いです。
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登録日 2023.04.30 13:28

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