【20】自分の作品に対する独り言。②『東岡忠良の奇想天外な夢日記』についてボヤキます。
皆様、東岡忠良の作品を読んで頂き、本当にありがとうございます。
今回は自分が書いているエッセイ(?)について、勝手に自由にぼやいてみようと思います。
『東岡忠良の奇想天外な夢日記』について。
実は自分は変な夢をよく見ます。
三回に一回くらいは夢を見て、印象深いものは起きてからでもハッキリと覚えています。
それを以前から誰かに見てもらう訳でもなく、特に気になったような夢は書き残していました。
それを自分でも再読できるように、アルファポリスに書き込みしたのが始まりです。
ただ、中にはハッキリと覚えているが、「ちょっとこれは内容的に問題だな?」
と思う時は書かない(本音を言うと書けない。)ようにしています。
夢なので特に落ちもないので、楽しんでもらえているかどうかは分からないですが、コツコツと書いて行きたいと思います。
今回は自分が書いているエッセイ(?)について、勝手に自由にぼやいてみようと思います。
『東岡忠良の奇想天外な夢日記』について。
実は自分は変な夢をよく見ます。
三回に一回くらいは夢を見て、印象深いものは起きてからでもハッキリと覚えています。
それを以前から誰かに見てもらう訳でもなく、特に気になったような夢は書き残していました。
それを自分でも再読できるように、アルファポリスに書き込みしたのが始まりです。
ただ、中にはハッキリと覚えているが、「ちょっとこれは内容的に問題だな?」
と思う時は書かない(本音を言うと書けない。)ようにしています。
夢なので特に落ちもないので、楽しんでもらえているかどうかは分からないですが、コツコツと書いて行きたいと思います。
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登録日 2023.05.23 00:23
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