苦節4年
小説なんか一度も書いたことのない身には、『明鏡の惑い』はあまりにも荷が重かったです。熟練の作家が畢生の大作として取り組むべき題材に、無知で無教養なド素人が挑まなければなりませんでした。壮年の力を使い果たした感じがあります。
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登録日 2023.06.06 01:31
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