赤き獅子の王、公開しました
『右蝶捕物噺』や『医食武同源』の時代劇とは打って変わって。
剣と魔法のファンタジー作品です。
お口に合うかは解りませんが、楽しんでいただければ幸いです。
といっても、舞台は中世ヨーロッパ風ではなく。
師である田辺真由美先生の、世界観をお借りした、中近東風世界の物語でございます。
まぁ、あくまでも風ですので、ペルシア語やアラビア語が入り乱れておりますが。
近年の研究で、アーリア人の発祥の地は、現在のトルコの辺りとか。
彼の地はメソポタミア文明や、初の世界帝国であるペルシア、それに対抗した鉄の帝国ヒッタイトなど、人類の文明の揺り籠のような地域。
アーリア人は東に行きインド人に、西に行く欧州人に、印欧語族を形成しました。
日本では軽視されがちですが、人類史的にもかつては世界の中心であった場所。
なので、昔から心惹かれる場所ではあったのですが。
歴史物を描くには、非才の身には手に余る、巨大な水脈。
ファンタジー作品として、多少の無茶をお許しいただきつつ。
序章はスタートダッシュのため毎日更新、第1章以降は月水金の更新予定です。
予定は未定にして決定には非ず、と申しますように。
あくまでも予定です。
明日以降は、毎回3000文字オーバーのボリュームで、だいぶ読み応えがあるかと。
いちおう、アルファポリス様のファンタジー小説大賞にエントリーしておりますが。
異世界モノでもございませんし、あまり期待せず。
完結したら人気に関係なく、書籍化したいですね。
アルファポリスさんからお声がかかれば・書籍か条件をクリアすれば、そちらを優先ですが。
春由舎さんにお願いするのも、ありでしょうし。
楽しんでいただければ、幸いです。
剣と魔法のファンタジー作品です。
お口に合うかは解りませんが、楽しんでいただければ幸いです。
といっても、舞台は中世ヨーロッパ風ではなく。
師である田辺真由美先生の、世界観をお借りした、中近東風世界の物語でございます。
まぁ、あくまでも風ですので、ペルシア語やアラビア語が入り乱れておりますが。
近年の研究で、アーリア人の発祥の地は、現在のトルコの辺りとか。
彼の地はメソポタミア文明や、初の世界帝国であるペルシア、それに対抗した鉄の帝国ヒッタイトなど、人類の文明の揺り籠のような地域。
アーリア人は東に行きインド人に、西に行く欧州人に、印欧語族を形成しました。
日本では軽視されがちですが、人類史的にもかつては世界の中心であった場所。
なので、昔から心惹かれる場所ではあったのですが。
歴史物を描くには、非才の身には手に余る、巨大な水脈。
ファンタジー作品として、多少の無茶をお許しいただきつつ。
序章はスタートダッシュのため毎日更新、第1章以降は月水金の更新予定です。
予定は未定にして決定には非ず、と申しますように。
あくまでも予定です。
明日以降は、毎回3000文字オーバーのボリュームで、だいぶ読み応えがあるかと。
いちおう、アルファポリス様のファンタジー小説大賞にエントリーしておりますが。
異世界モノでもございませんし、あまり期待せず。
完結したら人気に関係なく、書籍化したいですね。
アルファポリスさんからお声がかかれば・書籍か条件をクリアすれば、そちらを優先ですが。
春由舎さんにお願いするのも、ありでしょうし。
楽しんでいただければ、幸いです。
コメント 0件
登録日 2023.08.15 12:47
0
件