ivi

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はじめまして。iviと申します。「ぼくらの森」というファンタジー小説を投稿しております。拙い文章ではございますが、今後も精進して参りますので何卒よろしくお願い申し上げます。

第36話 投稿いたしました。

こんばんは、iviです。

いつも通りに騎乗訓練を終えて、
いつも通りにヴェルーカの手入れをしようとしていたセロは、ふと桶に入れていたはずのタオルがないことに気が付きます。

彼がタオルを手に戻ると、そこには見知らぬ騎士の姿が。

いつもなら相手がいなくなるのを待つところですが、今日は後の予定が詰まっていて時間が惜しい。

仕方なく、セロは自分から声をかけることにしました。

セロの挨拶に、気さくに答えてくれる少年騎士。

このまま何事もなくヴェルーカの手入れが終わるかと思いきや、少年から予想外の言葉をかけられて……?
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登録日 2023.11.09 21:06

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