イマノキ・スギロウ

イマノキ・スギロウ

人並みに空想で物語は思いつくけど、書き起こそうとすると途端に指が遅くなる。拙い文章の小説ばっか書いてる素人ですが、どうぞよろしくお願いします。

ご報告

「おお魔王よ、死んでしまうとはお疲れ様です。」ひとまず第一章はここまでです。
第二章はプロットを考え中なので少し時間が掛かるかもしれませんが、気長に待っていただける方の為にも頑張ろうと思います。
コメント 0
登録日 2017.09.14 17:39

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0