復活のきざし
お久しぶりです。
執筆しようとするたびに「〜しなければならない」という強迫観念に襲われ、創作することがつらく苦痛となっていました。
自分が好きだから書いているはずなのに、いつの間にか他者の承認と評価を基準にしていたみたいです。
そして最大の壁である強迫観念が言うのです。
「読者が読みやすいように書かなければならない」
「更新は間隔をあけすぎてはならない」
「おもしろい話を書かなければならない」
と「〜しなければならない」など言ってきて意識を縛ってきて、ついに執筆用のアプリすら開けなくなりました。創作に対する熱意も失われ、創作のためにインプットしていても強迫観念が顔を出すのです。
ところで、先日とある二次創作イベントにサークル参加してきました。本を作って持っていきましたが、サークルの存在を抹消されたのかと思うほど誰も見向きもしませんでした。
しかし、イベント終わって帰宅してからものすごい創作に対する熱意が戻ってきました。数日経った今でも維持できている状態です。
しかも何を考えたのか、冬にある地元同人イベントへ創作本編を本にして持っていこうと決意までするのです。
どうなってるんだって、自分でも驚きです。
もしそのイベントまで間に合わなければ、25年2月に開催される東京のコミティアへ持っていこうと考えています。
急にどうしたんだと自分でも動揺しているのですが、創作に対する熱意が再び湧き上がってきているのを感じています。
今の目標は、冬にある地元同人イベントへ持っていく創作本編の本を制作することとなりました。
創作本編の更新も再開しようと思います。ですが更新頻度は高くないと思います。そこはご了承ください。
何をしようにも宣伝が不得意で、どこまでこの一次創作が届くかわかりません。しかし、挑戦と思ってやってみようと思います。
よろしくお願いします。
執筆しようとするたびに「〜しなければならない」という強迫観念に襲われ、創作することがつらく苦痛となっていました。
自分が好きだから書いているはずなのに、いつの間にか他者の承認と評価を基準にしていたみたいです。
そして最大の壁である強迫観念が言うのです。
「読者が読みやすいように書かなければならない」
「更新は間隔をあけすぎてはならない」
「おもしろい話を書かなければならない」
と「〜しなければならない」など言ってきて意識を縛ってきて、ついに執筆用のアプリすら開けなくなりました。創作に対する熱意も失われ、創作のためにインプットしていても強迫観念が顔を出すのです。
ところで、先日とある二次創作イベントにサークル参加してきました。本を作って持っていきましたが、サークルの存在を抹消されたのかと思うほど誰も見向きもしませんでした。
しかし、イベント終わって帰宅してからものすごい創作に対する熱意が戻ってきました。数日経った今でも維持できている状態です。
しかも何を考えたのか、冬にある地元同人イベントへ創作本編を本にして持っていこうと決意までするのです。
どうなってるんだって、自分でも驚きです。
もしそのイベントまで間に合わなければ、25年2月に開催される東京のコミティアへ持っていこうと考えています。
急にどうしたんだと自分でも動揺しているのですが、創作に対する熱意が再び湧き上がってきているのを感じています。
今の目標は、冬にある地元同人イベントへ持っていく創作本編の本を制作することとなりました。
創作本編の更新も再開しようと思います。ですが更新頻度は高くないと思います。そこはご了承ください。
何をしようにも宣伝が不得意で、どこまでこの一次創作が届くかわかりません。しかし、挑戦と思ってやってみようと思います。
よろしくお願いします。
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登録日 2024.07.10 21:37
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