ivi

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はじめまして。iviと申します。「ぼくらの森」というファンタジー小説を投稿しております。拙い文章ではございますが、今後も精進して参りますので何卒よろしくお願い申し上げます。

第109話 投稿いたしました。

こんばんは、iviです。
第109話 おとぎの使者 を投稿いたしました。

タークと別れたセロが一人でホールにいると
ふと、英雄の絵に呼びかけられた気がしました。

絵が名前を呼ぶはずがない。
そう思いつつも、セロは絵のもとへ足を運びます。

見納めるように絵を見つめていた、そのとき。
セロは絵の裏側が気になって、額を裏返します。

額の左下には、何やら小さな文字が。

そこに書かれたメッセージによって
セロはまた一つ、英雄への手がかりを得るのでした。
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登録日 2024.07.20 21:45

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