なぜか泣ける
十七話を投稿いたしますが、ここには全く関係のないことを、少しばかり書きたい。
先程読んでいた範馬刃牙、最後の親子喧嘩のところでなんだか涙が止まらなくなりました。
こんなにも純粋な戦いがあるのか、というような感動。
拳で伝え合うことの、力と力のぶつかり合いのなかにある美しさ。
物書きとして表現したいことがここにあるような、そんな気がして泣きました。
それだけですが、なんとなくここに書いておきたいと思い、こうして語っています
それだけです。
先程読んでいた範馬刃牙、最後の親子喧嘩のところでなんだか涙が止まらなくなりました。
こんなにも純粋な戦いがあるのか、というような感動。
拳で伝え合うことの、力と力のぶつかり合いのなかにある美しさ。
物書きとして表現したいことがここにあるような、そんな気がして泣きました。
それだけですが、なんとなくここに書いておきたいと思い、こうして語っています
それだけです。
コメント 0件
登録日 2017.10.09 18:06
0
件