詩月 七夜

詩月 七夜

筆を握り、何かを記す人間は幸せな人間です 言葉では残せないものをカタチにできるから 伝えられないものを贈ることができるから 輝きは無数に 想いは無限に そんな心で、私は筆をとります

「妖僕」第六章 前半について

「妖僕」第六章の前半パートは、本日8時〜23時にかけて5話を順次公開予定です

余談ですが、第六章は、昨日公開したサイドストーリーである「人妖抄録」【編ノ三】を読んでおいてくださると、よりストーリーにアクセントが生まれると思います

ぜひご一読ください
コメント 0
登録日 2024.12.14 06:56

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0