冴木 悠宇

冴木 悠宇

ちょっと泣けて、すこし笑えて、最後に肩の荷がふっと下りる そんな物語をこっそり紡いでます。正義も、救いも、ヒーローも。 現実にはいないかもしれないけど物語にはいる。 だから私は今日も物語を書いてます。

恐怖の舞台をつらつら書いて

2024年11月から2025年3月中旬まで、まさに地獄を味わいました。
これでもかと痛めつけられ、まるでゴミのように扱われ――人としての尊厳すら踏みにじられた日々。
それでも、老害たちの思い通りにさせるわけにはいきませんでした。


正直、生きて今日を迎えられたのは劇中に登場する「現場社員」や「現場課長」そして「女神様」「菩薩様」の存在があったからです。

彼らのような温かい人たちが、確かに現実にもいたのです。
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登録日 2025.04.02 23:07

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