冴木 悠宇

冴木 悠宇

ちょっと泣けて、すこし笑えて、最後に肩の荷がふっと下りる そんな物語をこっそり紡いでます。正義も、救いも、ヒーローも。 現実にはいないかもしれないけど物語にはいる。 だから私は今日も物語を書いてます。

G材倉庫ジャック事件!15章「異変」を投稿しました

書きながら、何度も「これでいいのかな」って立ち止まりました。
いつもなら少し笑ってごまかすのが得意なのに。
この章だけはそれができませんでした。

正直に言えば、「こんなの読んで楽しいかな?」って不安もありました。

でも、ふざけられないくらい本気で心がしんどかった時間を、ちゃんと物語に残しておきたかったんです。

泣くことは弱さじゃなくて、壊れる前の最後のSOSだと思っています。
だからこの章は、僕にとっても大切な『証拠』になりました。
コメント 0
登録日 2025.04.10 00:11

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0