「ビアトリスの象牙の小箱」完結致しました
敬愛する読者の皆々様。
平素は拙著にお付き合い頂きまして、読者の皆様に厚く御礼申し上げます。
「ビアトリスの象牙の小箱」、本日をもちまして完結となりました。
この度も、沢山の応援を頂戴し誠にありがとうございました。
皆様からのお気に入り登録、「いいね!」「エール!」に励まされて、最後まで書かせて頂くことができました。
今作は呪詛から始まる物語となりました。ヒロインは叔母が呪詛を吹き込む姿を目撃した、そんなシーンから始まります。
寓話『王様の耳はロバの耳』のように、心の中の秘密を人知れず何かに打ち明ける。子供の頃に読んだ気持ちを思い出して描いた物語です。
ここ最近、学園での令嬢のお話が続いておりましたが、次回はどんなヒロインにしようかと、ただいま思考中です。
深まる秋に、就寝前の1ページをお楽しみ頂ける物語をお届けできますと嬉しいです。
こちらの作品は、他サイトへも掲載させて頂いております。そちらで応援頂いた読書様、どちらもご覧下さった稀有な皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。
頂戴致しましたメッセージ、ギフトにレビューは、勇気と励ましを頂戴しながら嬉しく拝読させて頂いております。ありがとうございます。
読んで頂ける幸せ、書ける幸せ。
病となった誤字脱字、毎回大変ご迷惑をお掛けします。酌み取ってお読み頂ける読者様、いつも有難うございます。
迷走する妄想小説ですが、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
妄想王国アルファポリス様と読者様の豊かな繁栄を願って晩秋の妄想海岸泳がせて頂きます。
妄想スイマー 桃井すもも
平素は拙著にお付き合い頂きまして、読者の皆様に厚く御礼申し上げます。
「ビアトリスの象牙の小箱」、本日をもちまして完結となりました。
この度も、沢山の応援を頂戴し誠にありがとうございました。
皆様からのお気に入り登録、「いいね!」「エール!」に励まされて、最後まで書かせて頂くことができました。
今作は呪詛から始まる物語となりました。ヒロインは叔母が呪詛を吹き込む姿を目撃した、そんなシーンから始まります。
寓話『王様の耳はロバの耳』のように、心の中の秘密を人知れず何かに打ち明ける。子供の頃に読んだ気持ちを思い出して描いた物語です。
ここ最近、学園での令嬢のお話が続いておりましたが、次回はどんなヒロインにしようかと、ただいま思考中です。
深まる秋に、就寝前の1ページをお楽しみ頂ける物語をお届けできますと嬉しいです。
こちらの作品は、他サイトへも掲載させて頂いております。そちらで応援頂いた読書様、どちらもご覧下さった稀有な皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます。
頂戴致しましたメッセージ、ギフトにレビューは、勇気と励ましを頂戴しながら嬉しく拝読させて頂いております。ありがとうございます。
読んで頂ける幸せ、書ける幸せ。
病となった誤字脱字、毎回大変ご迷惑をお掛けします。酌み取ってお読み頂ける読者様、いつも有難うございます。
迷走する妄想小説ですが、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
妄想王国アルファポリス様と読者様の豊かな繁栄を願って晩秋の妄想海岸泳がせて頂きます。
妄想スイマー 桃井すもも
登録日 2025.10.08 10:48
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