蓮時

蓮時

こんにちは、ミステリーは昔から好きです。特にスピーディな展開をする話が。よろしくお願いします。

次の長編「帝からの贈り物」のさび部分です

 今回の相手は架空の国家機関 皇宮庁です

「これは、またまた」
 と声を上げた。数弥も同様に目を丸くしていた。

    ×有馬 ら


    ○聖徳太子  か
    

  ↑     
○お釈迦様 た  
          ↓


          ×大津

「こ、これは、何というか。いかにも、というものだね」




「ああ、そのことから見て、あの子の狙う相手は皇太子の可能性が出てきたね」
「さて、そこまでは、どうでしょうね」
「どうでしょう、って、あんた違うというのかい?」
「当たり前でしょ。皇太子すよ、皇太子殿下。殺人とは無縁に決まっています」

長編2のお気に入りが入れば、4以上すぐ投入します


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登録日 2026.02.24 09:45

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