夜話更新しました
こんかいは漬物石の話です。
AI校正さんも頑張ってくれました。
『なんだか、川に遊びに行った。』を『なんだかんだ…』にかえろと言われたけれど、なんだかんだだとc胃がうんだよな。と、そこは変えなかった。
あと、『キラキラと音を立てて』と描いてしまったのを『カラカラ』に変えようと言われた時は、お茶はカラカラとは流れないよと、少し笑った。
でも、すごいと思うのは、元が夏の話で多分、氷を想定して擬音を考えてくれたんだろうな、と、いうところだ。そして、私は得意な表現をしてしまうから、きっと、AI校正さんはその度に混乱するんだろうな、って思う。私は光輝きながら流れる様子を『音』として認識してたんだと思う無意識で。
こういう、変な感覚、たまに指摘されるんだけれど、小説だからいいか、と、放置するんだよな。
ここでAI校正さんと話ながら何か、面白い話が作れるといいなって思う。
ああ、AIっ校正さんとは『話せない』はずなんだけれど。私はそんな気持ちで構成をかけている。
AI校正さんも頑張ってくれました。
『なんだか、川に遊びに行った。』を『なんだかんだ…』にかえろと言われたけれど、なんだかんだだとc胃がうんだよな。と、そこは変えなかった。
あと、『キラキラと音を立てて』と描いてしまったのを『カラカラ』に変えようと言われた時は、お茶はカラカラとは流れないよと、少し笑った。
でも、すごいと思うのは、元が夏の話で多分、氷を想定して擬音を考えてくれたんだろうな、と、いうところだ。そして、私は得意な表現をしてしまうから、きっと、AI校正さんはその度に混乱するんだろうな、って思う。私は光輝きながら流れる様子を『音』として認識してたんだと思う無意識で。
こういう、変な感覚、たまに指摘されるんだけれど、小説だからいいか、と、放置するんだよな。
ここでAI校正さんと話ながら何か、面白い話が作れるといいなって思う。
ああ、AIっ校正さんとは『話せない』はずなんだけれど。私はそんな気持ちで構成をかけている。
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登録日 2026.03.03 13:41
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