さなぎと呼ばれた1人の少女
17歳のときに私は1人少女として笑っていた。
でも本当はね家族に居場所があったわけでもなく学校に居場所があったわけでもないんだ。
1人でカップラーメンを食べながら暇だなあでもどうせなにか言ったところで私はなにかしらの悪口を言われるだけそれかそもそも無視されるかどっちかだろうし
だからしょうがないとおもいながら私はだらだらと日常を過ごしていたそんなときにVTuberというものがあることを知った。
私はなってみたいとおもった。
ノートパソコンだけしかなかったけれど顔を出さずにいろんな人と一緒にわいわい出きるそんな世界を夢見て
でもたどり着いたのはどこまでいってもビジネス
本当の信頼は築けない
そしたら俺に出会ったんだろ?さなならおまえが俺の相棒になれ
おまえが俺を好きだってんなら俺もおまえが好きだ。
俺は輝かされるだけじゃなく俺もおまえを輝かせられるくらい立派になる。
だから一緒に世界をひっくり返すやり直しをしよう。
でも本当はね家族に居場所があったわけでもなく学校に居場所があったわけでもないんだ。
1人でカップラーメンを食べながら暇だなあでもどうせなにか言ったところで私はなにかしらの悪口を言われるだけそれかそもそも無視されるかどっちかだろうし
だからしょうがないとおもいながら私はだらだらと日常を過ごしていたそんなときにVTuberというものがあることを知った。
私はなってみたいとおもった。
ノートパソコンだけしかなかったけれど顔を出さずにいろんな人と一緒にわいわい出きるそんな世界を夢見て
でもたどり着いたのはどこまでいってもビジネス
本当の信頼は築けない
そしたら俺に出会ったんだろ?さなならおまえが俺の相棒になれ
おまえが俺を好きだってんなら俺もおまえが好きだ。
俺は輝かされるだけじゃなく俺もおまえを輝かせられるくらい立派になる。
だから一緒に世界をひっくり返すやり直しをしよう。
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登録日 2026.03.07 01:57
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