第3章完結のお知らせと、次章へのカウントダウン
いつも『切愛、あるいは独占』を読んでくださり、本当にありがとうございます。
本日(3/13)夜、および明日(3/14)夜の更新をもちまして、第3章【雨音に甘い熱】が完結します。
宇佐美の理性が、雨と彼女の熱に焼かれてボロボロになっていく様を書きながら、私自身も心拍数が上がりっぱなしでした。
続く第4章の舞台は、ついに……宇佐美のマンションです。
『不感症の神様』の仮面をかなぐり捨てた彼が、逃げ場のない密室でどのような選択をするのか。
これまで以上に湿度高め、熱量MAXでお届けする予定ですので、ぜひお付き合いいただければ幸いです!
引き続き、宇佐美とゆこの行く末を見守ってください!
本日(3/13)夜、および明日(3/14)夜の更新をもちまして、第3章【雨音に甘い熱】が完結します。
宇佐美の理性が、雨と彼女の熱に焼かれてボロボロになっていく様を書きながら、私自身も心拍数が上がりっぱなしでした。
続く第4章の舞台は、ついに……宇佐美のマンションです。
『不感症の神様』の仮面をかなぐり捨てた彼が、逃げ場のない密室でどのような選択をするのか。
これまで以上に湿度高め、熱量MAXでお届けする予定ですので、ぜひお付き合いいただければ幸いです!
引き続き、宇佐美とゆこの行く末を見守ってください!
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登録日 2026.03.13 14:18
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