遊馬友仁

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3月29日(日)『暇をもてあました勇者たちの戯言』を投稿しました!

今回のエピソードでは、オッサンの推しチームだった阪急ブレーブスの球団売却の顛末が語られている。

1988年のプロ野球は、40年近くが経過した現在でも語り草になる出来事が数多く起こった。

なかでも、これまでセントラル・リーグに比べて、陽の当たらない存在と見られていたパシフィック・リーグの動向に注目が集まった年でもある。

40歳にしてホームラン王と最高殊勲選手となった門田博光の活躍は、「中年の星」として話題を呼んだ。

そして、この年の10月19日は、のちに「パ・リーグの一番長い日」と言われるほど、激動の一日でもあった。

今回も楽しんでほしい。

第7章 勇者たちの再興。もうひとつの10・19〜⑤〜
第7章 勇者たちの再興。もうひとつの10・19〜⑥〜

(王手前大学三回生・星野信之)
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登録日 2026.03.29 22:54

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