佐葦夏

佐葦夏

小心者ですが見よう見まねで書いてみた作品を投稿してみる事にしました。成人済

「おいらは宇宙の何でも配達屋。」と「憧れのヒーローとの約束」を投稿しました!

新作を二作品投稿しました。

書いている途中で色々思うこと感じる事がありまして、上手く書き進められず中断しお蔵入りにしようと別の作品を書き始めたものの、なんだか気持ちの座りが悪いというか、それはそれでうまく書き進められなくてグダグダしてました。
※今回の二作品のアイデアや元となる原型を書き始めたのは「名無しの神様~」投稿直後からです。

同じネタ元「冷たい方程式」(SF短編と言えばこのシチュよね!と思い、自分が今このシチュを書くならどうする?が原点です)から作った作品(というか試行錯誤中に二つに分裂したというか)なのでまとめて出したくて2日連続投稿です。

SF(と言っていいのでしょうか私の作品…)と中世風ファンタジーとでは書くための筋肉?というか思考というかが違う所がかなりあって、「あれっ私、今までファンタジーってどうやって書いていたっけ?」ってなってます…。うごごごごご。

はぁ~どんなジャンルであっても思いついた話や内容をサッと書き上げられる力が欲しいー(解決法は書いて書いて書きまくるしか!)

オタク活動と言えばグッズは保存用・鑑賞用・布教用に3セット買うのが主流だと知ってます!(真面目に言うとそういう人も少なからずいらっしゃると言う話で。私も使用分と予備に二つ欲しいと思った事はしばしば)
輸送箱や化粧箱を綺麗に開けるというのは状態によるので本当に難しい。ので創作でファンタジーだから良いよね!とドライヤー方式万能説を取らせていただきましたー。

さて、グダグダしている間にすっかり暖かくなり、水がぬるくなって顔を洗うのが楽になり助かりますね。
冬場は水が凍りのように冷たくて辛かったです…手も荒れるし。

次はもうちょっと早く作品を出したいなー。
コメント 0
登録日 2026.04.23 12:15

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0