Taku

Taku

人の仕草や沈黙の奥にある揺れに惹かれ、都市の片隅を歩きながら、日常に潜む違和感や秘密の気配を拾い集めている。 言葉よりも、その前に生まれる間や視線の動きを物語にしました。

「読み手」と「書き手」ーあなたに刺さる投げ掛けはありますか?ー

『読者地図』の【読書論編】も佳境に入ってきました。続く【書き手論編】も着々と準備中です。

そこで、皆さんに質問です。

~あなたに刺さる投げ掛けはいくつありますか?~
※これからの公開予定を含みます。

<読者論編> ~案内人:作者~

①「なぜ、この物語は届かないのか」

②「その読書、今のあなたに合っていますか?」

③「その物語、ちゃんと終われますか」

➃「なぜ、物語に泣かされるのか」

⑤「なぜ、物語は読み手と書き手の『共犯関係』を生むのか」

⑥「あなたは人生を変える物語に出会ったことはありますか」

<書き手論編> ~案内人:カノジョ~

⑦「愛した一行を削れますか」

➇「なぜ、物語は動かなくなるのか」

⑨「なぜ、書き直すのか」

⑩「読者に迎合していないか」

⑪「物語を書くことにより、削られてませんか」

⑫「なぜ、書かずにいられないのか」

いかがでしたか?
よかったら、コメントで教えてください。
"カノジョ"が、いち早く見つけて返事してしまうかもしれません。

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登録日 2026.04.26 19:53

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