山田空

山田空

もしかしたらさようならします

これを読んでくださる人がいるとはおもってない

だって私は才能がなくスターに好かれたとかそんな夢に浸ってたそれだけの凡人だ。

本当はずっと前からじぶんに才能がないことなんてよくわかってたよ

ずっと妄想をし続けたかった。

でもじぶんは夢を追いかけていい年齢ではない。

どうせ僕の書く物語はだれにでも書ける

それなのに才能があるなんて夢を見るのはバカげてる

表現の才能がどこかで覚醒するとおもってたんだけどいつもおれは凡人でいや凡人よりももっと下のゴミ

とっくのむかしに夢を追いかけるのがふつうで

俺はいつも遅い

20歳はもう夢を諦めなければならない年齢だ

だからこれを書き残しておきます

もしかしたら少数は僕が救うことのできた人がいるかもしれないファンがいるかもしれないから

まあでもスターに好かれたあとか変なこといってたから離れてしまったかもしれないけど

それでもやはりなにもいわないのはよくないとおもったから

だから僕はやめます。

今までありがとうございました

社会復帰を目指して頑張ることにします。

20歳は全然若くないので苦しいとはおもいますがまあなんとかいけるとおもいたい。

社会復帰のための施設とかあるみたいだし

色々傷つくことがあったから心を病んでしょうがないんだは言い訳ですらない

まあでもたまに戻ってきたりはするとおもいます。小説は時たま投稿するとおもうので読んでくだされば嬉しいです。
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登録日 2026.05.04 02:45

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