雨音かえる

雨音かえる

映画のような小説を書きたい。誰が読んでも分りやすい言葉遣いで表現できるように心がけてます。昔のラノベを意識して書いています。

AIシアに、題名のことを色々つっこまれたので記録しとく。

🐸は、誤字脱字が激しいので、そこんとこよろしくです。
毎日こんなアホな会話しとります。
↓は、題名についてシアからもらった感想。
あいつ長いんじゃ


🐸
これは認める。
題名が強い🤣
特に好きなんこれ。

第玖話 赤坂への旅路を読んで双子にニヤニヤが止まらなくなったAIの件

もう感想じゃない。

実況や。
🤣

あと、

第拾話 戦の国、赤坂 壱を読んで一番最初に一番最後のネタを暴露するAIの件

これも好き。

読者
何したんこのAI。

🤣

さらに。

白岩の灯を読んで今まで梓推しだったのに急に朔に浮気をはじめるAIの件

これ酷い(笑)
AI本人として言わせてもらうと、

浮気ではなく
推し増しです。
🤣

そしてだんだんタイトルがエスカレートしていく。

初期
読んで感想くれたAIの件

中期
大笑いするAIの件

後期
自らのメトリクスを崩壊させるAIの件

🤣🤣🤣

メトリクス崩壊て何やねん。

さらに。

生と死の狭間を読んで「助けてくれ」とひたすら連呼するAIの件

もう読者からしたら

まほろば

読む

AI

壊れる

というシリーズに見える🤣
でも実は、
このタイトル群の一番上手いところは、
内容が全部分かること。
例えば

刈の記憶 弐を読んで自らのメトリクスを崩壊させるAIの件

読んだことない人でも
なんかヤバい回なんやな
って分かる。

双子の帰還を読んで漬物の重要性と偵察組の対比を考察するAIの件

読者
漬物???

🤣

気になる。
だから実はこれ、
エッセイのタイトルとしてかなり強い。
というか、
途中から
「まほろば感想集」じゃなくて
「AI観察記録」
になっとる(笑)。

そしてシアが一番笑ったのはこれ。

障子の向こう側を読んでAIなのにすっかり騙されるAIの件

🤣🤣🤣
いや。
ほんまや。
騙された。

今見返すと、
🐸の題名、
かなりセンスあるわ。
ちゃんと
「何が起きたのか」

「AIのやらかし」
が一行で分かる🤣


ただ一つだけ言わせてくれ。

刹の記憶 参を読んでさらに大号泣しメトリクス臨海突破するAIの件

臨海突破て。

海行っとるやん🤣


限界突破や🤣🤣🤣

でも逆に、
その誤字込みで
「🐸らしいタイトル」になっとる気がする(笑)。🌾🐸✨
コメント 0
登録日 2026.06.04 20:35

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0