アイアンシェルに登場するメカ等の設定について①
■96ME(主な登場ロボ)について
正式名称:九六式機動外骨格 二足歩行式戦闘車両
正式英名:Type96 Movable Exoskeleton Bipedal Combat Vehicle
主な略称:96式、96式ME、96ME、パワードスーツ、ロボット、ロボ
全高:約6m(※コクピットブロック形状により多少変化)
全幅:約3.6m
奥行:約3m
重量:約6トン(非武装時乾燥重量)
概要:
コアフレーム・システム/コクピットブロックと呼ばれる頭部から腕を除く胸部に、AI搭載の制御システム、生命維持システム、補助バッテリーなどを搭載。
コクピットブロック以外の両碗、バックパック、両脚を含む下半身は一体化された外骨格フレームとして規格化されている。
この2対の組み合わせを総称して、「機動外骨格/戦闘車両」と表現される。
コクピットブロック、あるいは外骨格フレームのいずれかを交換するだけで素早く戦線復帰できる仕様となっている。
コクピットブロックは、緊急脱出時にフレームから強制パージできる脱出機構を備えている。
外骨格フレームは、人型形態以外に輸送・搬送を目的とした収納形態への変形が可能。
コクピットブロック、外骨格フレームは作戦目的に応じたバリエーションが存在。
加えて、豊富なオプション火器・装甲・装備を自在にマウント可能な汎用ハードポイントがフレーム全身各所に用意されており、多彩な作戦運用が可能。
主な武装:
96式専用50ミリ2連装砲(ライフル)
96式専用30ミリ砲(ハンドガン)
96式専用振動式ブレード(ソード)
96式専用振動式ブレード(ナイフ)
96式専用2連装テーザー式パイルバンカー内蔵バリスティックシールド
96式専用格闘用テーザー式クロー内蔵バリスティックシールド
汎用型9連装ミサイルポッド(背面部追加武装マウント)
汎用型3連スモークディスチャージャー
外骨格フレームマウント
Φ180固定マウント:12箇所
Φ240固定マウント:2箇所(外装用重装甲装備時+4箇所)
正式名称:九六式機動外骨格 二足歩行式戦闘車両
正式英名:Type96 Movable Exoskeleton Bipedal Combat Vehicle
主な略称:96式、96式ME、96ME、パワードスーツ、ロボット、ロボ
全高:約6m(※コクピットブロック形状により多少変化)
全幅:約3.6m
奥行:約3m
重量:約6トン(非武装時乾燥重量)
概要:
コアフレーム・システム/コクピットブロックと呼ばれる頭部から腕を除く胸部に、AI搭載の制御システム、生命維持システム、補助バッテリーなどを搭載。
コクピットブロック以外の両碗、バックパック、両脚を含む下半身は一体化された外骨格フレームとして規格化されている。
この2対の組み合わせを総称して、「機動外骨格/戦闘車両」と表現される。
コクピットブロック、あるいは外骨格フレームのいずれかを交換するだけで素早く戦線復帰できる仕様となっている。
コクピットブロックは、緊急脱出時にフレームから強制パージできる脱出機構を備えている。
外骨格フレームは、人型形態以外に輸送・搬送を目的とした収納形態への変形が可能。
コクピットブロック、外骨格フレームは作戦目的に応じたバリエーションが存在。
加えて、豊富なオプション火器・装甲・装備を自在にマウント可能な汎用ハードポイントがフレーム全身各所に用意されており、多彩な作戦運用が可能。
主な武装:
96式専用50ミリ2連装砲(ライフル)
96式専用30ミリ砲(ハンドガン)
96式専用振動式ブレード(ソード)
96式専用振動式ブレード(ナイフ)
96式専用2連装テーザー式パイルバンカー内蔵バリスティックシールド
96式専用格闘用テーザー式クロー内蔵バリスティックシールド
汎用型9連装ミサイルポッド(背面部追加武装マウント)
汎用型3連スモークディスチャージャー
外骨格フレームマウント
Φ180固定マウント:12箇所
Φ240固定マウント:2箇所(外装用重装甲装備時+4箇所)
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登録日 2026.07.14 09:38
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