秋風ゆらら

秋風ゆらら

ファンタジーと悪役が好きです。お気に入り登録、いいねありがとうございます!Ci-enとFantiaで有料で限定ストーリーを公表しています。

幼馴染の皇子にもう会えないと告げたら聖印の上に淫紋を刻まれて溺愛えっちされた話をFantia、Ci-enで限定公開しました!

『無能な聖女なのでもう会えないと幼馴染の皇子に告げたら、「清らかじゃなくなればいいよね?」と聖印の上に淫紋を刻まれてあまあま溺愛えっちされました』の1話(約10500字)をFantia、Ci-enの有料会員様限定で公開しました!あと1話、9月中に有料会員様(月額280円)限定で公開予定です。今月は別の作品をもう一つ投稿します。
 1話のみ無料公開を予定していますが、早くても10月以降の公開となります。

Fantia
https://fantia.jp/fanclubs/548538

Ci-en
https://ci-en.dlsite.com/creator/34990

以下あらすじです↓
アルスマリア帝国の聖女セーラは、自身の能力不足を理由に神殿に籠ることを決めて幼馴染の皇子クラウスに「今日でお会いするのは最後になります。」と告げる。
 しかし、クラウスは聞き分けず、

「じゃあいっそ……清らかじゃなくなれば、僕だけのものになってくれる?」

とセーラの聖印の上に淫紋を刻みこむ。

「いーい? セーラ。君は難しいことは考えずにただ僕に愛されて、気持ちよくなっていればいいんだよ。」

「やめてじゃなくてもっとでしょ? おまんこぐじゅぐじゅにしてクリを勃起させてるのはだれ?」

 聖女としてこんな淫らな行為は今すぐやめてもらわなければならない。頭ではそう思うのに、淫紋のせいで全身を敏感にされたセーラは、クラウスの甘く執拗な愛撫で蕩けさせられていくーー
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登録日 2026.09.05 08:13

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