白鷺シュウヤ

白鷺シュウヤ

自分の日々の喜びを作り出すだめ、改めて物語創作の世界に帰って参りました。自分でも先の見えない活動となりますが(だから南斗白鷺拳のシュウでもあるんですが💦)、よければどうぞお付き合いくださいませ。

㊗️投稿1カ月目‼💞🎉👍

 どうもおはようございます。白鷺シュウヤです。😄
 基本的に、いま投稿している『夢幻の国の沖田総司(または幕末の天才剣士が「この世」を去ったら、いわゆる「ファンタジーな世界」?に行き=逝き、やっぱり天才だったお話)』に関しては、それぞれの章を終えた時に、こうした近況などを書く程度にしているんですが、今日=9月5日は、最初に投稿を開始した8月5日からちょうど1カ月目ということで、やはり記念すべき日だと思い、少し思うところを書いてみたいと思います。 

 まず、この『夢幻の国の沖田総司』も今日までの1カ月間、とにかく少しずつでもお話を先に進めてゆくことができていますし、これはもう、読んでくださったりした方々のお陰ですし、中には「お気に入り登録」までしてくださった方々までおられるようで、それ以外にも私にさまざまなアドバイスをしてくださった方々も含め、多くの皆様には本当に感謝しております。

 そして、この1カ月の間に、まずこの作品をアルファポリスさんの「第19回ファンタジー小説大賞』にエントリーさせていただきましたが、これはいってしまえば、自分の創作意欲というかモチベーションを維持するための、とりあえずの「目的」というつもりでしかないにせよ、それでもそのためのポイントを入れてくださる方もおられる以上、そういった方々に恥ずかしくない作品にするため、当初よりもより積極的にお話に向き合い、考えることもできていて、それ自体、ありがたいことですし、結果云々以前にエントリーしたことはとてもよかったと思っています。
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 それにしても、幕末の江戸の町の片隅から、その1カ月後には「至高母神の天地(ハイエルガルド)」なる、いわば「夢幻の国」で暮らすようになった主人公の沖田総司くんですが、書き手である私が自分に無理のない範囲(1話につき約2400~2500文字)で書いていると、なかなかお話が先に進まず、お読みになっている方には申し訳なく思っております💦

 とはいえ、このお話は、これからも日々、自分のため、そして呼んで楽しいと思ってくださる方のために書き続けていきたいですし、また1カ月後……10月5日には、ぜひまたこうしてご挨拶をしたいとも考えております。
 なんにせよ、皆様、いつも本当にありがとうございます。
 それでは、また。✒️✨🙏
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登録日 2026.09.05 09:10

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