新堂 鈴杏子

新堂 鈴杏子

大人の童話のような妖の話

大人の童話のような妖の話をかいてみたくて『それは、"逢魔が時"に声のない河童と遊んだ記憶』をかきました。
前編、後編での完結にしてしましたので、短すぎて誰にも読んで貰えないかもしれない!と思っていましたが、数人の方に読んでいただいたようです。感謝申し上げます。やはり、頑張ってかいたものが、誰にも読まれずに闇に葬られるのは悲しいです。後編も今夜9/12にアップ!させていただきますので、ご愛顧いただけましたら幸いです。
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登録日 2026.09.12 08:03

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