お茶会を舞台にした令嬢ものを書いています
まだ途中なのですが、今、お茶会を舞台にした令嬢ものを書いています。
以前から、貴族社会の女性たちの世界って、お茶会ひとつにも派閥や人間関係、誰が誰を招くのか、どこへ座るのか――みたいな小さな勢力図がありそうだなと思っていました。
王家や公爵家が正面からぶつかるような話とは別に、そういう「女性たちの社交の場」を中心にした物語が書けないかな、と思ったのがきっかけです。
それと、単純に私がお茶が好きです(笑)。
特に中国茶が好きで、お湯を注ぐと茶葉や花がゆっくり開いていく、あの感じが好きなんですよね。
紅茶も好きですが、今回はそんな「茶葉が開いていく時間」そのものも物語の雰囲気にできたらと思っています。
まだ書いている途中なので、どういう形になるかはもう少し先ですが、楽しんで作っています。
以前から、貴族社会の女性たちの世界って、お茶会ひとつにも派閥や人間関係、誰が誰を招くのか、どこへ座るのか――みたいな小さな勢力図がありそうだなと思っていました。
王家や公爵家が正面からぶつかるような話とは別に、そういう「女性たちの社交の場」を中心にした物語が書けないかな、と思ったのがきっかけです。
それと、単純に私がお茶が好きです(笑)。
特に中国茶が好きで、お湯を注ぐと茶葉や花がゆっくり開いていく、あの感じが好きなんですよね。
紅茶も好きですが、今回はそんな「茶葉が開いていく時間」そのものも物語の雰囲気にできたらと思っています。
まだ書いている途中なので、どういう形になるかはもう少し先ですが、楽しんで作っています。
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登録日 2026.09.15 13:38
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