ついに完結だー! 長編小説 ネベルム大陸記~喪の王宮~
4月にラストを脱稿してから、音読し直し整えながら公開していたため、こんなに時間がかかってしまいました。
この物語の中には、架空ではあってもたくさんの人々の人生が詰まっています。
ヒロインだからルーを目立たせてきたわけではなく、ルーにフォーカスを多く当てることで、周囲の人々を書いてきました。
作中には描かれていない、庶民や王宮の回廊で通り過ぎる宮廷人など、もっと様々な名もない人々が頭の中で動きながら。
この書いていない人々がいたからこそ、登場人物を描けていた面も多くあります。
箱庭ではなく、私にとって大きな世界。
そこで息付く人々や世界の一端を描くことができた。そう思っています。
興味を持ってくださった方、どうぞ覗いてくださいませ。感じるままに受け取って欲しいです。
ここまで来れたこと、私の夫始め応援してくれた友人知人、密かに支えてくださった方々のお陰です。
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!
この物語の中には、架空ではあってもたくさんの人々の人生が詰まっています。
ヒロインだからルーを目立たせてきたわけではなく、ルーにフォーカスを多く当てることで、周囲の人々を書いてきました。
作中には描かれていない、庶民や王宮の回廊で通り過ぎる宮廷人など、もっと様々な名もない人々が頭の中で動きながら。
この書いていない人々がいたからこそ、登場人物を描けていた面も多くあります。
箱庭ではなく、私にとって大きな世界。
そこで息付く人々や世界の一端を描くことができた。そう思っています。
興味を持ってくださった方、どうぞ覗いてくださいませ。感じるままに受け取って欲しいです。
ここまで来れたこと、私の夫始め応援してくれた友人知人、密かに支えてくださった方々のお陰です。
本当にありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!
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登録日 2026.09.21 20:24
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